仕事の休憩時間の使い方で仕事効率がアップする驚きの方法とは?

ゆっきー
どうも!最近、コロッケを作る時に隠し味で少し醤油を入れると美味しいことに気づいたTodoブログ編集部のゆってぃーです。

あなたは、仕事の休憩時間をどの様にお過ごしでしょうか?

「そんなのお昼寝するに決まってるじゃん」

こんな声が聞こえてきそうですね。

しかし、休憩時間を寝て過ごすのはもったいない!

ということで、今回は仕事の休憩時間の有効な過ごし方をご紹介しちゃいます。

休憩時間はみんなと同じ時間があります。

その中で過ごし方を変えて、みんなの参考になるような休憩の過ごし方をしちゃいましょう。

この記事を読めば明日からの休憩の過ごし方が変わるはずです。

休憩時間を有効に使う方法とは?

目的・目標を考えてみる

普段生活をしているとなかなか「目的・目標」を考える時間ってないですよね。

そんなとき、休憩時間を有効に使うことで考える時間をとることができます。

考えようとすると時間ばかりかかってしまい、なかなか考えがまとまらないなんてことがあります。

その点、休憩時間を使うことで、限られた時間の中で考える事ができます。

休憩時間は毎日あります。

無理に1日で考えようとせず、毎日の休憩時間で考えることをおすすめします。

「目的・目標」ができることで、仕事にたいする取り組み方も変わるでしょう。

こちらの記事に目的・目標の立て方が詳しくのっているので参考にしてみてください。

仕事に適切な目的・目標とは?鬼速PDCAで達成する方法まで解説

2018.03.11

「目的・目標」が決まったら「PDCA」を使い効率よく仕事をしましょう。

PDCAサイクルとは?失敗例から学ぶ仕事の目標達成完全攻略ガイド

2018.04.08

コミュニケーションをとる

休憩時間にお昼寝をすることは悪いことではありません。

しかし、休憩時間はみんな同じ時間用意されているので、普段はあまり話せない人と話すチャンスでもあります。

「話してみたい先輩」「気になるあの子」にアタックするチャンスなのです。

先程上で話した目的・目標の話を一緒にするのも効果的です。

誰かに話すことで、より現実的になりやる気が増します。

仕事中などに「相談しにくい」など思う人は休憩時間を使い相談するのもいいでしょう。

相談するのにも方法はあります。

こちらの記事にうまく相談する方法がのっているので参考にしてみてください。

仕事は相談の質で10倍上達する!できる人の気になる相談術公開

2018.03.13

体を動かしてみる

現在、運動不足の人が増えています。

定期的にジムなどに通い体を動かしている人もいます。

しかし

「そんな時間ないよ」
「ジムの契約はしたけどほとんど行っていない」
「周りが気になりジムに行きにくい」

なんて思っていませんか?

そんな時、毎日の休憩時間を利用して体を動かすことで、ストレス発散などできます。

休憩は時間が限られているので、ジムみたいなことはできませんが、軽い運動ならできます。

例えば

  • 職場の周りを散歩する
  • キャッチボールをする
  • バトミントンをする

など、適度に運動できます。

軽い運動はストレッチにもなるのでおすすめします。

一人でやると続かないの人もいるので、誰かと一緒にやることをおすすめします。

一緒にやることでコミュニケーションもとれます。

体を動かすことで、頭がスッキリするので仕事も「だるい」と思わず進めることができるでしょう。

自分を分析する

自分を分析することはとても大切です。

自分を知ることができなければ改善はできないからです。

例えば

  • 仕事についていけない
  • 集中力がすぐ切れてしまう
  • 仕事の段取りがうまくいかない

など、自分を分析してみましょう。

自分を知り、改善を行うことで今までにない自分に出会えるので仕事も楽しくなるでしょう。

仕事がついていけないと思った人はこちらの記事で改善してみてください。

周りの仕事についていけない新卒に捧ぐ視点をずらす3つの方法

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集中力を高めたい人はこちらの記事がおすすめです。

なぜ仕事で集中できないのか?その理由と改善方法を大公開

2018.04.04

仕事の段取りをよくしたい人はこちらの記事が必読です。

仕事の段取りで上司から絶対に怒られないための3つの法則

2018.03.29

次の一歩を踏み出すTodo

いかがでしたか?

休憩時間を有効に使うことで、今までにはない自分にであるきっかけにもなるでしょう。

まずはこの記事を参考に「次の一歩」を踏み出してみてください。

ぜひシェアお願いします!まじです。。。

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